「DEATH NOTE」の、大場つぐみ&小畑健が、
来週発売の週刊少年ジャンプで新作連載を開始するらしい。
タイトルは「バクマン。」、テーマは「漫画」とのこと。
拾ったノートに漫画を描いたら、ストーリーが現実に・・・
なんて話ではないみたい。(笑)
原稿を紛失された漫画家が、編集者と法廷バトル!・・・
なんて話でもないみたい。(爆)
まだ予告なんで内容は全然分からないけど、2人の少年が中心の話で、
キャッチは、このエントリーのタイトルに書いた、
「さらけだせ全てを!!暴ききれ!!”漫画”の可能性を!!」
と。
「リアル」なストーリーなのか、「ファンタジー」なストーリーなのか、
それさえも分からないけど、何はともあれ楽しみ。
ただ、間違いなく「DEATH NOTE」と比較されることは避けられないし、
そんな中であえて出すんだから、10週で突き抜けるようなものでは
決してないはず。
もっとも、小畑健の絵だけで一定の人気は確保されるから、
あとは大場つぐみ次第って感じかな。
締切に終われ、もう後がない、どうする!って展開になって、
「ベタ塗り、トーン、背景、扉のカラー原稿も、ジェバンニが一晩でやってくれました」
なんて話にだけはならないよう祈ってる。w

コメント (2)
「漫画」を題材といえば、
燃えよ(吼えよ)ペンとか、コミックマスターJとかを思い出しますが…。
そういう話ではないのかしら?
投稿者: べあ | 2008年08月06日 15:39
日時: 2008年08月06日 15:39
漫画を題材といえば、ギャグマンガ日和の
「ソードマスターヤマト」で・・・
投稿者: コロ。 | 2008年08月06日 16:16
日時: 2008年08月06日 16:16