昨年以来、Keyとゆーゲームメーカーにすっ転んでる。
えっちなゲームが多いんだけど、絵も話も音もいいんだよぅ。
絵は正直、以前の「いたる絵」よりも、最近の「いたる絵」の方が好きなんだけど。
あぁ、いたるさん自身は、「Keyらじ」を聴いて大好きになりました。(笑)
最初にやったKey作品は、べあちゃんに借りた「KANON」かな。
PC-98時代以降、えろげーには手を出さずにいたんだけど、
仕事柄(と、よく良いわけに使うフレーズ)、そっち方面も
知らないわけにはいかないなと、あれこれ手を出してみて。
超有名作として名前だけ知ってた「KANON」から着手。
その後、「AIR」を買って、「CLANNAD」を買って。
完全にハマったって思ったのは、「CLANNAD」かな。
「CLANNAD」について語り出すと長いんで、割愛するけど。w
で、「リトルバスターズ!」買って、後から存在を知った「智代アフター」買って、
やっと時代に追いついて。
「リトルバスターズ!」も良かったけど、やっぱり1番は今でも「CLANNAD」。
ちなみに、CLANNADとリトバスは全年齢。
Key作品は、全年齢版やコンシュマー機版が出てるけど、
18禁要素を取り除いても十分に楽しめる。
絵も話も音もいいんだもん。
そのKeyブランドを持つ会社、Visual Art'sが大阪の会社というのも嬉しい。
少し前まで、うちの職場の隣町に本社があったんだよー。
そんなささいなことでも嬉しいくらいに、転んでる。w
と、Keyが好きです、鍵っ子ですと、改めて宣言するためだけのエントリーを立てて、
ここからしばらく、コロログは「Keyのターン!」となります。(笑)
でも、今日はもう遅いから、明日以降に。。。

