今号はグラビアに力が入ってる模様。
でも、表紙のこの煽り文句はないだろう・・・
「EFGH CUP おムネちゃん夏祭り開催中!!」
・・・ひく。w
グラビア、いつも同じようなこと思って書くけど、
写真のチョイスが謎なものが時々。
今号の表紙で言えば、川村ゆきえのこの写真をチョイスする意味が分からない。
今回、川村ゆきえは袋とじなんだけど、その中の写真も微妙。
本来もう少しかわいいはず・・・・・・まぁ、どうでもいいけど。
巻頭グラビアの田代さやかも、1枚目のこの写真はどうだろー・・・
中開けば、もっといい写真あるのに。
さて、グラビアはそんなところで、マンガの話。
「LIAR GAME」は、北の国1人攻略。
巻き返しの端緒をつかんだ感じで。
まぁ、長々と話してるのは北にも分かってるから、
ヨコヤが何らかの手は打ってきそうだけど、秋山ならそれも踏まえて
次号あたりでその上を行ってくれそうな。
秋山が相手を籠絡するのに、ナオの話を持ち出したのが素敵。
このマンガ、ちゃんと主役はナオなんだなーと。
あと動きがあったのは「キングダム」。
相手の2将を、信と藨公が討ち、ついに藨公と呉慶が対面。
大将同士、正面からやりあうのか、策を弄するのか、邪魔が入るのか、
次号が楽しみなところ。
動きといえば、「ハチワンダイバー」もついに大局に入りそう。
相変わらず無駄に高いテンションが面白い。w
「華麗なる食卓」も、料理を終えて次号ついに試食。
勝負が決するには2号くらいかけるかもしれないけど。
今号、意外に面白かったのが、MANGAグランプリ準グラの読み切り「あいす」。
2人の子供と上手くいかないことを気にやみながら、病気のことは家族に伏せ、
ガリガリ君を食べ続ける父親の話。・・・これだけじゃ何の話かわかんないけど。w
そんなこんなの31号でしたっ。

